IT Self-Service ITサポートのための革新的なソリューション

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IT Self-ServiceでITチケットを20 %削減

ユーザーは、ITに関する問題と質問に対して迅速で信頼性の高いサポートが提供されることを期待しています。より早い解決を行うためには、ユーザーが電話ではなくIT Self-Serviceを利用することです。サービスの依頼やエラーの報告、ITに関する質問に対する回答を得ること-こうした作業をユーザー自身が簡単に行えるようにします。IT Self-Serviceを自動化することで、ITサービスデスクの作業負荷を削減し、チケットの発行数を減少させることが可能となります。また、安定したサービスを生み出し、IT Self-ServiceをUSU IT Service Managementやその他のITSM、またはヘルプデスクツールと組み合わせることが可能です。

Menu Teaser ITSM IT Self-Service

導入効果

20 % チケット数の削減

30 % さらなる自動化

90 % チケット処理スピードの向上

主な特長

ITサービスの依頼と履行

  • お客様のサービスショップに利用可能なサービスを表示
  • ITサービスを依頼
  • 依頼/チケットの状況を追跡

ITインシデントの報告と解決

  • 発生した障害を自動的に表示
  • 障害のアラートを先回りしてユーザーに通知
  • チケットをサービスデスクにワンクリック送信

自己回復

  • ナレッジベースに蓄積された回避方法を自動的に表示
  • 有効なドキュメントと決定木(ディシジョンツリー) 分析を使い、ユーザーを問題解決へ誘導
  • クライアントデータを自動で収集し、問題を診断

一般的な質問への回答

  • 操作マニュアル、プリンターの場所などの検索
  • 検索結果なしのリクエストがないようにナレッジベースを自動で検索 

チャットボット

  • 一般的な問い合わせに自動で対応
  • チャット履歴をチケットに転送

事実上無制限の統合オプションを利用する

セルフサービスシステムは、ソフトウェアソリューションの効果を高めます。サービスコネクターを使い、USUのソリューションをお使いのシステムに統合させるだけで、ナレッジベースやインシデント管理、サービスリクエストポータルなど、異機種混在のIT環境にアクセスするための単一のインターフェイスをユーザー提供します。

USUインサイト

White Paper

ITIL 4の導入による実際の効果- Part 1

ホワイトペーパー:ITIL 4の導入による実際の効果- Part 1
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ITIL 4の導入による実際の効果- Part 3

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先進的なお客様はUSU IT Self-Serviceをお使いになっています

ITに関する問題を迅速かつ簡単に、そして効率的に解決しましょう

当社のソリューションパッケージをご紹介させていただきます。お気軽にお問い合わせください。